株式会社舞昆のこうはら

【協賛イベント】第50回「うえまち寄席」開催のお知らせ

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【協賛イベント】第50回「うえまち寄席」開催のお知らせ

【協賛イベント】第50回「うえまち寄席」開催のお知らせ

2026/02/07

皆様、こんにちは。暦の上では春が近づいているとはいえ、まだまだ寒い日が続いていますね。体調を崩しやすいこの時期、何よりの薬になるのは「笑い」と「健康的な食事」ではないでしょうか。

「食を通じてお客様の健康に貢献したい」と願う弊社ですが、健康とは「体の健やかさ」はもちろん、「心の健やかさ」があってこそ完成するものだと考えております。

 

そこでこの度、大阪の伝統芸能である上方落語を応援すべく、記念すべき「第50回 うえまち寄席」に協賛させていただくこととなりました。

舞昆のこうはらは「第50回 うえまち寄席」を応援しています! 

上方落語発祥の地「うえまち」に寄せる想い

来る2026年2月7日(土)、大阪・日本橋の「国立文楽劇場」にて、『第50回 記念講演 うえまち寄席』が開催されます。

 

「うえまち」といえば、その昔、落語家の始祖・米沢彦八が生國魂神社の境内で辻噺(つじばなし)を披露したことから、上方落語発祥の地として知られています。そんな歴史ある地で、地元の方々の「落語をもっと身近に楽しみたい」という声から始まったのが、この「うえまち寄席」です。

 

年4回の開催を積み重ね、今回ついに50回目という大きな節目を迎えました。大阪の街に根付き、世代を超えて愛されてきたこの寄席は、まさに浪速の演芸文化を支える大切な場所の一つとなっています。

笑いで心に栄養を、舞昆で体に元気を

今回ご出演されるのは、実力派として名高い桂 佐ん吉さん、そして桂 米之助さんのお二人です。

古典落語という素晴らしい「伝統」を守りながら、今の時代を生きる私たちに新しい笑いや感動という「革新」を届けてくださるお二人の姿勢。それは、日本の食文化である昆布を守りながら、世界初の「発酵昆布」を生み出し続けてきた弊社の歩みと重なるものがあります。

 

落語でたっぷり笑って免疫力を高めたあとは、ぜひ弊社の舞昆で栄養を蓄えてください。 会場で笑い転げた一日の締めくくりに、炊き立てのご飯と美味しい昆布がある。そんな、心も体も満たされる「大阪らしい休日」を過ごしていただければ、これほど嬉しいことはありません。

 

イベントの詳細・ご予約はこちらをご確認ください。

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